左右フレーム間の設定バーを移動させて、希望のピッチ(目印と目印の間隔)に設定します。設定範囲は約19cm〜36cmまでです。あらかじめ、目印を必要分ラインに通し、仕掛けの始端をフックに引っ掛けて巻取ります。1巻きごとに目印を横並びにそろえれば、等間隔で目印が配置されます。瞬間接着剤は、この状態で一度に付けることが出来ます。また、透かして接着剤の浸み具合の確認も可能です。